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  <title>プランニング遊ゆう　ブログ</title>
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  <description>みなさま、こんにちは！
プランニング遊ゆうからあなたへ、様々な情報を発信します。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 12 Feb 2010 08:34:38 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>あっという間に</title>
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    <![CDATA[もう2月。はやいですねついこの間2010年始まったと思ったのに<br />
1月はジョー山中さんと北京テレビの収録で北京に行った参りました。スケジュールいっぱいでめまぐるしく、北京放送と、北京郊外のリゾートホテルの往復ばかりで北京に行ってた気がしない。そのON AIR放送もおっと、もうすぐ2/15です。確か中国全土で流れるらしいのですが「2010年度グローバル春節特番」という番組です。いろいろ大変だったけど良い経験を致しました。しかしジョーさんの歌唱力はすごいです。こんどライブにいってみようかと思ってます。本物の歌に触れたいい機会でした。さあ節分も過ぎて頑張らないと.....。]]>
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    <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 08:34:38 GMT</pubDate>
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    <title>#%E:364%#新年のご挨拶#%E:364%#</title>
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    <![CDATA[#%E:460%#新年明けましておめでとうございます#%E:475%#<br />
#%E:364%#今年はどんな年になるのかなぁ～#%E:196%#<br />
<br />
大病もせず、怪我も無く、お陰様で身内もそこそこ元気…#%E:196%#現状維持で迎えた新年#%E:364%#<br />
<br />
しかし#%E:498%#年末からひいてしまった風邪#%E:433%#と共に年を越し、何だかスッキリしない体調で早くも三が日に…#%E:196%#<br />
<br />
初詣は、上京の母親の希望で、池上本門寺へ…#%E:101%#<br />
何十年振りかで買ったくず餅が美味しかった#%E:230%#<br />
<br />
風邪の回復#%E:343%#を待ってから、新たに今年の抱負と目標を立てようっと…#%E:227%#<br />
鼻#%E:442%#のかみすぎで頭が回らない…#%E:229%#<br />
<br />
何はともあれ、本年も宜しくお付き合い下さいませ…#%E:450%#<br />
<br />
#%E:433%#みちきーた#%E:400%#]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 14:49:19 GMT</pubDate>
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    <title>シャスタ紀行②</title>
    <description>
    <![CDATA[マウントシャスタ標高4317mの山は、シャスタ（男性エネルギー）とシャスティーナ（女性エネルギー）という2連のツインピークスで形成されています#%E:101%#<br />
<br />
その周辺には、滝と湖が点在し、その全てがパワースポット#%E:597%#<br />
しかしそのどのスポットに行くにも、親切な看板も無くて#%E:196%#誰もが必ず迷うみたい…#%E:438%#まるで神聖なスポットを知られたくないかの様…#%E:227%#<br />
<br />
第2日目のメインは「モスブレー滝」名前の通り苔の美しい滝#%E:684%#<br />
まず近くの#%E:52%#に#%E:38%#を止め、そこから約30分程、貨物列車の線路づたいに歩かなければならない。<br />
そう映画「スタンド・バイ・ミー」の舞台になったあの鉄道です#%E:101%#線路に#%E:98%#耳を近づけるあのシーンが有名#%E:119%#<br />
<br />
線路上を歩きながら妹達とスタンドバイミーのあの歌一色#%E:664%#頭の中は例の曲がぐるぐる流れっぱなし#%E:188%#<br />
運良く3回も列車通過に遭遇しました#%E:437%#あちらの貨物は100両近くもあって、その長さにもびっくりでした#%E:97%#<br />
#%E:31%#貨車が近づくと思いっ切り運転手が#%E:293%#警笛を鳴らすので、それを合図にそれまで歩いていた線路上を降り、近くで貨車通過を待ちます#%E:437%#<br />
<br />
とにかく凄っい迫力#%E:432%#エキサイティング#%E:762%#<br />
大の大人が皆キャ～キャ～はしゃぎまくり童心に戻るとはまさにこの事#%E:279%#<br />
<br />
やがて、鉄橋が見えその手前に滝に下る小道があり、林を抜けると「モスブレー滝」<br />
#%E:780%#緑と滝#%E:684%#のマイナスイオン・ミストに包まれる癒しのスポット#%E:431%#<br />
繊細な感じの静かな滝#%E:684%#日本で言うなら「白糸の滝」かな。全面苔に覆われた壁面を滝が静かにつたう#%E:684%#<br />
いつまでも佇みたくなる心鎮まる場所#%E:431%# <br />
帰りは又あのエキサイティングな線路上を歩き又#%E:52%#へと戻る#%E:508%#<br />
因みに、#%E:52%#近くの注意#%E:249%#看板には「look,listen,＆ＬＩＶＥ!!」と、最後のLIVEの字がデカいっ#%E:227%#<br />
自己責任ってか!?<br />
<br />
あんな経験は初めて#%E:437%#是非とも体験して頂きたい<br />
<br />
みちきーた#%E:664%##%E:664%##%E:664%#<br />
]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 06:57:13 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>#%E:684%#バレエ#%E:684%#鑑賞#%E:97%#</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//yuyu2007.blog.shinobi.jp/File/CA390340.jpg" target="_blank"><img src="//yuyu2007.blog.shinobi.jp/Img/1262352700/" border="0" alt="バレエ" /></a><br />
<br />
<br>物心ついた大人になってから、初体験のバレエ鑑賞#%E:97%#<br />
<br />
来日中のレニングラード国立バレエ団「くるみ割り人形」見て来ちゃいました～#%E:230%#<br />
初日の府中の森芸術劇場公演。<br />
<br />
とにかく#%E:684%#綺麗#%E:684%#夢いっぱい#%E:684%#美しい#%E:684%#ファンタジーの世界#%E:684%#<br />
しばし現実を忘れ、芸術の世界に浸って参りました#%E:230%#<br />
<br />
年末は「第九」…と云う、方程式の常識は知ってましたが、恥ずかしながら#%E:227%#、クリスマスには「くるみ割り人形」と云う観念が無くて…<br />
<br />
そんな方程式を知ってから、こりゃあ見なくてはあかん…と、見るなら一流#%E:349%#<br />
<br />
170年余りの歴史と伝統が息づく名門バレエ団レニングラード…の公演をと、秋ぐちにチケット#%E:612%#押さえました#%E:539%#<br />
<br />
#%E:684%#バレエって美しい#%E:684%#美しい#%E:684%#美しい#%E:408%#これが感想#%E:230%#<br />
身のこなし、指先まで神経をゆき届かせる表現力、ソリストのダンサー達の芸術性の高さ…素晴らしい…の一言に尽きました#%E:230%#<br />
チャイコフスキーの名曲演奏は、レニングラード国立歌劇場管弦楽団。<br />
<br />
「くるみ割り人形」の物語はクリスマスイブが舞台なので、25日まで、東京国際フォーラムや、鎌倉、横須賀、各地を周り25日Bunkamuraオーチャードホールが「くるみ割り人形」の演目の最終日。<br />
<br />
その後、26日から演目が「白鳥の湖」と「眠りの森の美女」に変わり、来年の1月迄全国各地で公演するみたいです。<br />
<br />
機会があれば残りの２つ、「白鳥の湖」と「眠りの森の美女」、永遠の名作-チャイコフスキー3大バレエに挑戦してみたいなぁ…#%E:230%#     <br />
<br />
みちきーた#%E:664%#]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 19:11:35 GMT</pubDate>
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    <title>シャスタ紀行①</title>
    <description>
    <![CDATA[サンフランシスコ市内から#%E:38%#車で約5時間強のマウントシャスタ#%E:684%#<br />
古くからネイティブアメリカンの聖地として崇められ、世界７大聖山の一つ、スピリチャルなパワーが備わる山（富士山・キリマンジャロ・マッキンリーetc.…含む）として有名みたい#%E:196%#<br />
<br />
#%E:308%#アメリカの高速道路も長距離は初めてでワクワクドキドキ#%E:776%#一体どんな旅になるのやら#%E:38%#<br />
<br />
あちらの高速道路は無料。<br />
日本の様に#%E:52%##%E:57%##%E:513%#と、コンパクトにまとまっているエリアは現われず、出現した時には#%E:51%#ガソリンスタンド、デニーズ#%E:57%#、バーガーking、etc.…デカい店がそれぞれ独立して集まって、ちょっとした街になっているのも驚いた#%E:437%#<br />
<br />
SFを10時に出発して約2時間半#%E:38%#、いよいよ本場#%E:308%#ダイナーの初体験、「bear」と云うクマ#%E:366%#がトレードマークの店に入り一休み#%E:61%#<br />
<br />
その後一気にシャスタエリア内の宿のある街-マックラウド-へ。<br />
#%E:558%#3時過ぎペンションへチェックイン#%E:145%#し、宿のオーナーに今から行ける近場のスポットを聞いて、go#%E:38%##%E:198%#<br />
<br />
まずは、シャスタ山の中腹、山頂が見えるヒーリングスポット、パンサーメドウズを目指したのです#%E:101%#<br />
いきなりの聖地#%E:437%#<br />
ガイド本を読んでも、エネルギーが一番高い神聖な場所（セントジャーメイン…サンジェルマンが降臨した地）と紹介…。<br />
酸素の濃度が明らかに違いました#%E:193%#<br />
澄み渡ったパキッとした感覚#%E:437%#今迄に味わった事無い空気の凝縮感#%E:684%#<br />
地上の楽園と称され美しい草原が広がり、近くには雪解け水が流れる小川のせせらぎが…#%E:684%#<br />
佇んでいるだけで体中に流れる「気」が浄化されそうな…#%E:431%#<br />
私、いきなりスピ系に入っちゃった#%E:286%#<br />
しばし濃厚なスピ系の空気を味わい、夜はシャスタの街にある、地元#%E:481%#レストランにて#%E:57%#。味わいのある古いレストランが、郷愁を誘いこれまた感動#%E:230%#<br />
<br />
カントリースタイルのペンションにて…１日目の夜は更けて#%E:430%#    <br />
みちきーた#%E:664%#]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 17:46:42 GMT</pubDate>
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    <title>今年を振り返って#%E:196%#</title>
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    <![CDATA[気がつけば今年もあと僅か…#%E:498%##%E:300%##%E:364%#<br />
<br />
今年は珍しく年賀状に早く取りかかり、本日8割を#%E:312%#投函し、少々安堵しております#%E:431%#<br />
<br />
ブログは夏以来更新が無く#%E:432%#、自分の筆無精に反省&後悔しきり#%E:196%#<br />
<br />
人として、このままではいけない…#%E:228%# <br />
償いの為にも#%E:193%#夏以降の記憶を紐といてゆこうかと…#%E:196%#<br />
<br />
今年後半の私は、たまたま自然に機会が訪れ、パワースポット…と称される地を3ヶ所巡って来ました。<br />
<br />
まずは、6月の後半。カリフォルニア州で一番高い山、マウントシャスタ#%E:684%#<br />
オレゴン州境に近いカリフォルニア北部に位置する4.317メートルのシャスタ山。<br />
毎年6月後半、サンフランシスコ在住の妹を訪ねるのが恒例で、海外の風を感じに気分転換しに行くんです#%E:41%#<br />
その際必ず出かける小旅行#%E:665%#<br />
今年はヒーラーの聖地と呼ばれるマウントシャスタへ#%E:38%#<br />
<br />
では、次回からご紹介兼ねてお話ししますね…#%E:279%#<br />
前おき長くて失礼#%E:227%#<br />
みちき～た#%E:664%#<br />
<br />
]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 03:19:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>#%E:469%#神楽坂まつり#%E:649%#</title>
    <description>
    <![CDATA[ここ数日#%E:469%#少し涼しい日になりましたね…<br />
この後から来る、夏本番の暑さ#%E:342%#がキツそうです#%E:229%#<br />
<br />
たまに用事で行く神楽坂#%E:508%#<br />
7/22・23が毘沙門天のほおずき市<br />
そして24・25が泡踊り…と例年の神楽坂のお祭りです#%E:649%#<br />
<br />
毎年お天気が良くて、凄い人出歩くのがやっと#%E:229%#<br />
毘沙門天前の屋台には全く近付けず…ですが、今年は#%E:2%#と霧雨のせいか？<br />
例年程でもなかったような…#%E:196%#<br />
<br />
毘沙門天のステージには歌手の小金沢昇司さん（神楽坂PR大使らしい…）#%E:65%#<br />
神楽坂をテーマにした唄を歌っているそうです#%E:307%#<br />
屋台の出店は、ほうずき市の2日間しか出なくて、泡踊りは道端を練り歩くから、#%E:310%#出店禁止の様です#%E:448%#<br />
<br />
しかし驚いたのは、出店が、商店街の店舗の出店らしく、縁日でよく見るテキ屋の#%E:106%#雰囲気とは全く違い、「ムンバイ・カレー」「韓国の焼きそば」「磯の浜焼き」「串焼き」と、何となくメニューがオシャレ～#%E:437%#<br />
<br />
流石に神楽坂・花街の祭りだ～#%E:649%#…と１人で感心しきりでした…#%E:437%#<br />
<br />
みちきーた#%E:421%#<br />
<br />
]]>
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    <category>日常</category>
    <link>http://yuyu2007.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/--e-469--%E7%A5%9E%E6%A5%BD%E5%9D%82%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A--e-649--</link>
    <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 13:17:58 GMT</pubDate>
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    <title>命のリスト（ＫＡＺ）</title>
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    <![CDATA[今年の４月に、アルゼンチンで「シンドラーのリスト」の801人のリストそのもののコピーが見つかったそうです。<br />
<br />
それだけなんですがね。]]>
    </description>
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    <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 13:46:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>暑さも本番に…#%E:196%#</title>
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    <![CDATA[例年より早い梅雨明けで、今年のは夏は少々長くなりそうですね…<br />
<br />
明日は「土用の丑の日」<br />
この日に鰻を食べる習慣は、江戸時代に始まった…と言われています。<br />
江戸中期の学者、平賀源内が、夏場の売り上げ不振に悩んだ鰻屋から、宣伝を頼まれ、看板に「本日土用の丑の日」…と書いたことから、それが広まったとされてるようです#%E:98%#<br />
<br />
あのタレの匂いが何とも言えない…#%E:431%#  鰻だ～い好き#%E:230%#<br />
明日はどこの店も、混雑しそう#%E:227%#<br />
でも近々鰻食べに行こう…っと<br />
皆さんは馴染みのお店ありますか…#%E:279%#<br />
<br />
<br />
みちきーた#%E:664%#]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Sat, 18 Jul 2009 05:54:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>イワン雷帝</title>
    <description>
    <![CDATA[(STAFF KAZ)<br />
ロシア（旧ソ連）の映画監督、セルゲイ・エイゼンシュティンの大作「イワン雷帝」を観ましてね。２部構成３時間弱の長い映画なんですけど、これが、結構面白くて、一気に観てしまいました。<br />
<br />
「小難しい映画」と思っていたのですが、全然そんなことはなく、エイゼンシュティンというのは、「観客に優しい」監督であることを認識した次第。<br />
<br />
そう、この、観客に優しくなる、ということが、難しいのでしょうね、映像業界では。<br />
<br />
いわゆる、ロシアの大河ドラマでした。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://yuyu2007.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%83%B3%E9%9B%B7%E5%B8%9D</link>
    <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 13:32:23 GMT</pubDate>
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